PR

【時短&栄養価UP】ストックして便利!カップ麺の具材特集

カップ麺の具材特集 ライフスタイル
当記事のリンクには広告も含まれています。

こんにちは、レフィーラと申します。

  • カップ麺にもっと具材が欲しい
  • 安心の具材を追加したい
  • カップ麺に栄養を足して罪悪感を減らしたい

人などに向けて、具材のボリュームを手軽に増すことができる、ネットで買える人気の具材をまとめました。

手軽に追加すれば、時短も叶い栄養も補えるので一石二鳥です!!

いつものカップ麺をもっとおいしく、より満足感のある一食にしましょう!

カップラーメンにカンタン具材を追加する魅力

カップ麺の具材イメージ
  • 追加の手間がなく手軽
  • 忙しい日も重宝する
  • 栄養がプラスされる
  • 満足感がアップ
  • カップ麺以外にも使える(味噌汁やスープなど)
  • 長持ちで防災の備えにも(乾燥具材の場合)

基本的に「入れるだけ!」のカップラーメンへの具材の追加は、手軽に食事の満足感を高められるメリットがあります。

元々のカップラーメンだけでは不足しがちなたんぱく質、野菜、食物繊維を補いやすく、見た目にも彩りが出ます。 ※具材にもよる

【時短&栄養UP】ストックして便利!カップ麺の具材特集

ネットで買える、カップ麺にカンタンに追加できる具材を特集しました。

主に人気の食品を集めました。

フジサワ ラーメンの具

お湯を入れる前にふりかけるだけ!

乾燥(フリーズドライ)具材です。

【具材】
・わかめ
・コーン
・ねぎ
・もやし
・キャベツ
・にんじん

カンタンに6種類の具材が足せます。

天然生活 乾燥キャベツ

お湯を入れる前にふりかけるだけ!

キャベツをタップリ足したい方に。

焼きそばにも最適です。

Amazon(乾燥野菜)でランキング入り!人気食品です。

ひかり味噌 乾燥野菜ミックス畑の具

お湯を入れる前にふりかけるだけ!

【具材】
・チンゲン菜
・キャベツ
・にんじん
・とうもろこし
・大豆たんぱく

の5つの具材で満足感もUPします。

吉良食品 乾燥野菜ミックス

九州(熊本県)産を中心とした国産野菜を使用。

【具材】
2種類あり、

・白菜
・にんじん
・小松菜
・玉ねぎ

・キャベツ
・にんじん
・小松菜
・大根

が入っています。

Amazonや楽天市場ランキング(乾燥野菜)でもランキング入り!

リフ工房 5つの乾燥野菜

お湯を入れる前にふりかけるだけ!

ジャパンフードセレクション受賞、管理栄養士監修!

国産(九州産)具材を使用しています。

【具材】
・しいたけ
・玉ねぎ
・ほうれん草
・にんじん
・キャベツ

Amazonや楽天市場(乾燥野菜)でランキングトップクラスの人気です。

すてきライフ 素のまま乾燥野菜

国産で添加物は不使用!安心な具材を望む方に。

【具材】
・玉ねぎ
・キャベツ
・にんじん
・しいたけ

通販で売れています!

※30分程お湯などで戻す必要があります

マイセンファインフード マシマシの種

お湯を入れる前にふりかけるだけ!

一見肉のような、ヘルシー大豆ミートです。

ちょい足しでたんぱく質や食物繊維も取れちゃいます。

→マシマシの種のレビュー記事はこちら

いけメン(いけてるメンマ)

出来上がったら入れるだけ!

TVでも話題になった人気商品です。

中華風味付けに青唐辛子やネギ・にんにくも加わり、やみつき必至のメンマです。

口コミでも高評価多数です。

コンビニやスーパーで買える追加具材

コンビニやスーパーでも、カップ麺に手軽に追加できる具材があります。

代表的なのは、卵(温泉卵やゆで卵)、サラダチキンなどです。

他にも冷凍野菜、乾燥わかめ、コーン缶、ツナ缶などは保存が利き、忙しい日にも役立ちます。

・冷凍野菜などはカップ麺にそのまま入れるとお湯の温度が下がったり、具材の水分でスープが薄まる可能性もあるので、別容器で加熱してから後でトッピングするのが安心です。

・温泉卵やサラダチキンなどの加熱済み食品は完成後に加えるのが最適です。

カップ麺を少しでも健康的に食べるために

カップ麺の具材追加は「たんぱく質・野菜」を選ぶ

具材選びに迷ったときは、「たんぱく質・野菜」の2点で考えると、バランスを取りやすくなります。

たんぱく質の具材は卵、肉、豆類などが向いています。

野菜にはほうれん草、ブロッコリーなど。

(カット野菜や冷凍野菜を使用すると時短になります)

その他、食物繊維がとれる海藻類やきのこ類も追加具材候補になります。

また、風味を足す食材は、ねぎ、ごま、のり、黒こしょうなどが代表的です。

スープにはもともと塩分や脂質が含まれるため、塩分を含む調味料やバター、油系の追加は控えめにしましょう。

ヘルシー系カップ麺も取り入れる

普通のカップ麺に比べて栄養素が多い、糖質が少ない、たんぱく質が取れるなどのカップ麺も販売されています。

価格は少し高めですが、普通のカップ麺が高くなった今、ヘルシー系カップ麺との価格差は少なくなってきました。

普通のカップ麺を選ぶ時に、私も取り入れているヘルシー系カップ麺も検討してみてはいかがでしょう。

→いつものカップ麺代わりのヘルシー麺特集の記事へ

塩分や脂質が気になるときはスープを残す

具材を追加しても、スープの塩分が大きく減るわけではありません。

そのため、具材を足して食べ応えを高め、スープを飲み干さず、少し残すのがおすすめです。

カップ麺を毎日のように食べない

追加で具材を入れても、カップ麺だけで栄養バランスが完全に整うわけではありません。

カップ麺は忙しい日やどうしても食べたい日にとどめ、具材追加はあくまで不足を補う工夫と考え、普段の食事全体で主食・主菜・副菜を意識することが大切です。

最後に|カップ麺に手軽な追加具材で自分好みにアレンジしよう

今回はカップ麺の追加の具材について書かせていただきました。

今回ご紹介したのは、手間なくカップ麺にボリュームと栄養が追加できるものがほとんどです。

ぜひ気になる具材を手軽にお気に入りのラーメンに入れてみてくださいね。

きっといつもの一杯がより満足できる食事になると思いますよ!

ここまで読んでいただいてありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました