こんにちは、レフィーラと申します。
日清の『カップヌードルPRO(プロ)』は、いつものカップヌードルらしい手軽さを保ちながら、たんぱく質や糖質、食物繊維に配慮したシリーズです。
と気になる人へ、
この記事では、カップヌードルPROの栄養価、種類と特徴、実際に食べたレビュー、太りにくい食べ方、注意点、購入方法までをわかりやすくまとめました。
結論としては、カップ麺を食べたい時においしく、栄養バランスを少しでも意識したい人にとって、非常に実用的な選択肢といえます。
カップヌードルPROはどんな商品なのか、みていきましょう!
カップヌードルPROは何がすごい?
カップヌードルPROのすごいと言われる点はどこなのか、調査しまとめました。
高たんぱく・低糖質・減塩を実現
まず、カップヌードルPROのすごさは、カップヌードルの利便性とおいしさを大きく変えずに、高たんぱく・低糖質という栄養面の選択肢をつくった点です。
「低糖質3層フライ製法」(麺の中心に食物繊維を練り込んでいる)や日清独自の製法でおいしさや減塩を実現させていて、企業努力がうかがえます。
【主な特徴】
- 高たんぱく
- たんぱく質を約15g配合
- 低糖質
- カップヌードルに比べて糖質約50%オフ
- 塩分控えめ
- カップヌードルに比べて塩分約25%オフ
- 食物繊維も摂れる
- カップヌードルPRO(しょうゆ)は食物繊維18.9g
このように糖質を通常のカップヌードルより抑え、食物繊維も摂れるよう設計されています。
商品名もすごい
正確な商品名は「カップヌードルPRO高たんぱく&低糖質さらに塩分控えめ」です。
長いですが、商品の特徴が一目でわかる商品名です。
いつものカップヌードルの種類が選べる
【ラインナップ】
「カップヌードルPRO高たんぱく&低糖質さらに塩分控えめ」(しょうゆ)
「カップヌードルPRO高たんぱく&低糖質さらに塩分控えめ シーフードヌードル」
「カップヌードルPRO高たんぱく&低糖質さらに塩分控えめ チリトマトヌードル」
「カップヌードルPRO高たんぱく&低糖質さらに塩分控えめ カレー」
カップヌードルPROは、カップヌードルの慣れ親しんだ定番味や種類を意識した商品展開も魅力です。
お湯だけの手軽さもすごい
高たんぱく・低糖質のカップ麺なのに、いつものカップヌードルと同じく手軽に食べられるところも支持されている理由でもあります。
他のカップ麺は袋の調味料を入れる手間がある場合もありますが、カップヌードルPROもお湯さえ用意すれば3分で食べられるため、忙しい昼食、運動後、小腹が空いた時の強い味方になります。
味はおいしい??カップヌードルPROを実食レビュー
定番「カップヌードルPRO」と、「カップヌードルPROシーフード」を実際に食べてレビューしました。
※味の感じ方には個人差があります。
定番カップヌードルPRO(しょうゆ)はいつもの味?

まずは定番カップヌードルのPRO仕様を食べてみます。

具もこのようにいつものエビ、たまご、謎肉のようなものがタップリめにみえます。

カップヌードルと同じくお湯を入れ3分経つと美味しそうに出来上がりました。

麺もと特に変わりがないようにみえます。
しょうゆ味のカップヌードルPROを食べてみると、カップヌードルらしい麺と、香ばしいしょうゆスープを楽しめます。
あれ?いつものカップヌードル?って思う程、ツッコみどころを見つけるのが難しい位、普通に美味しいです。
いわゆる謎肉を含む具材の存在感もあり、栄養重視の商品でありながら、食べ慣れたカップヌードルの印象を保っています。
そういう点でも確かにスゴイです。
レビュー終わり・・・いやいや、
強いて言うなら、低糖質麺ということで、麺の柔らかくなる時間が通常よりちょっと早いかもと感じます。
麺のコシは期待しない方がいいかもしれません。
もう一つ、スープの後味は減塩の分、通常のものより気持ちあっさりしている感じがしました。
といってもしっかり塩味はあるので、物足りなさは感じませんでした。
食べた後は割と満足感もあります。
シーフードヌードルPROのシーフード感とおいしさは?

次はシーフードヌードルPROです。

こちらも、シーフードヌードルと変わらない、イカやカマボコ、たまごなどの具がはいっています。

出来上がるとクリーミーなシーフードの香りがしてきました。

麺も一見いつもの感じです。
定番シーフードヌードルの親しみやすさを感じやすいスープと具材、ほぼそのままの味と感じます。
PRO仕様でも、低糖質とは感じさせない魚介のうまみを感じるシーフードスープのコクが楽しめます。
カップヌードルPROのしょうゆ同様、麺の柔らかさやスープの後味のあっさりさは感じますが、それほど気にならないレベルでした。
こちらも食べた後の物足りない感はなく、満足感がありました。
通常のシーフード味が好きで、糖質とたんぱく質を意識したい人には、最初に試しやすいPROの一つです。
レビューまとめ
- 味が思ったより普通のカップヌードルに近い
- カップヌードルとほぼ変わらずおいしい
- おいしさと食べ応えを両立している印象
- 食べた後の満足度はありました
- スープは残すのが吉
- コラーゲン入りだけど全部は・・・
- 通常のカップ麺を食べるより罪悪感が少ない
- 気持ち麺の柔らかくなる時間が早い
- 後味は気持ちあっさりしている
カップヌードルPROは、通常のカップヌードルをよく再現している印象です。
通常のカップヌードルとほとんど変わらず楽しめる所がすごいと感じました。
PROを普通に「カップヌードル」として出されたら、わからないレベルだと思います。
たんぱく質入り、糖質オフ、減塩なのにカップヌードルを楽しめるのは魅力です。
スープはコラーゲン入りで、全部飲み干したくなりますが、健康を考えるなら少し残すのが吉です。
カップヌードルPROは、「カップ麺を食べたい」「栄養面も少し意識したい」という気持ちを両立しやすい点でリピート候補になると思います。
カップヌードルPROの栄養価を徹底比較|カロリー・糖質・脂質・塩分はどう違う?
ここでは、栄養面や成分など通常のカップヌードルとカップヌードルPRO、PRO同士など様々な角度から比較し、どのような違いがあるかまとめました。
※数値は商品改定や味によって変わるため、購入時には必ずパッケージの栄養成分表示も確認してください。
カップヌードルとカップヌードルPROの栄養成分をチェック
通常のカップヌードルとカップヌードルPROにはどのような違いがあるのか栄養成分をみていきましょう。
以下は代表的なカップヌードル(しょうゆ系)商品の比較表です。
※全ての表示は時期やリニューアルなどにより変更される場合もあるため、最新の数値は各商品の表示をご確認ください。
【主な栄養成分表示の比較】1食当たり
| 通常カップヌードル | カップヌードルPRO | |
|---|---|---|
| カロリー | 364kcal | 292kcal |
| たんぱく質 | 10.7g | 16.8g |
| 脂質 | 15.6g | 18.1g |
| 炭水化物 | 45.1g (糖質42.6g、食物繊維1.9g) | 34.0g (糖質15.1g、食物繊維18.9g) |
| 食塩相当量 | 4.6g | 3.1g |
比較してみると、カップヌードルPROは商品名にも書いてあるように、通常カップヌードルよりもたんぱく質が多く、低糖質で塩分も低いです。
ただ、カップヌードルPROは通常カップヌードルより脂質が少し多いところは注意です。
揚げた麺やスープ、具材に由来する脂質はしっかり含まれています。
原材料もチェック|どんな違いがある?
【通常のカップヌードル原材料名】
油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、チキンエキス、ポークエキス、しょうゆ、ポーク調味料、香味調味料、香辛料)、かやく(大豆たん白入り豚ミンチ加工品、味付卵、味付えび、味付豚肉、ねぎ)、スープ(糖類、粉末しょうゆ、食塩、香辛料、たん白加水分解物、香味調味料、ポーク調味料、メンマパウダー)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸Ca、かんすい、カラメル色素、増粘多糖類、カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE)、乳化剤、酸味料、香料、香辛料抽出物、くん液、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部にえび・小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)
【カップヌードルPRO原材料名】
油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、植物性たん白、食塩、しょうゆ、サイリウム種皮粉末、チキンエキス、ポークエキス、ガーリック調味料、ポーク調味料、チキン調味料、香味調味料、卵粉)、スープ(コラーゲンペプチド、粉末しょうゆ、豚脂、たん白加水分解物、糖類、香辛料、香味調味料、こしょう調味料、ポーク調味料、ガーリック調味料、メンマパウダー)、かやく(味付豚ミンチ、味付卵、味付えび、ねぎ、味付豚肉)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、増粘剤(増粘多糖類、アルギン酸エステル)、香料、炭酸Ca、かんすい、カラメル色素、酸味料、酸化防止剤(ビタミンE)、カロチノイド色素、乳化剤、香辛料抽出物、チャ抽出物、ビタミンB2、くん液、ビタミンB1、(一部にえび・小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む)
2つを比べてみると、そこまで大きな違いはないように見えますが、PROは低糖質麺を実現するために、サイリウム種皮が含まれているところが特徴です。
サイリウム種皮とは、オオバコに由来し、糖質がほぼゼロで、2種類の食物繊維を含むことから低糖質などの様々な食品に利用されています。
また、PROはスープにコラーゲンが入っていてたんぱく源となっていますが、スープを飲み干すのは悩みどころです。
カップヌードルPROの4商品を比較|たんぱく質・糖質など
カップヌードルPROの4商品のたんぱく質なども比較してみました。
【PRO4商品の主な栄養成分】
| カロリー | たんぱく質 | 糖質 | 食物繊維 | 食塩相当量 | |
|---|---|---|---|---|---|
| しょうゆ | 292kcal | 16.8g | 15.1g | 18.9g | 3.1g |
| シーフード | 282kcal | 16.1g | 19.4g | 20.1g | 3.0g |
| チリトマト | 316kcal | 17.4g | 18.5g | 19.4g | 2.8g |
| カレー | 356kcal | 15.8g | 20.9g | 20.2g | 2.8g |
- 低カロリー1位はシーフード
- たんぱく質1位はチリトマト
- 低糖質1位はしょうゆ
- 食物繊維1位はカレー
- 塩分控えめ1位はチリトマト・カレー
とそれぞれ良いところがある印象です。
どれが一番いいというよりは、自分が食べたい味から試すのがオススメです。
あっさりおいしいカップヌードルとの違いは?
カップヌードルには「あっさりおいしいカップヌードル」という商品もあります。
あっさりおいしいカップヌードルは、一言でいうと「カップヌードルの少食バージョン」です。
麺が少なめで価格帯も安く、カップ麺を少しだけ食べたい人に向いた商品です。
【あっさりおいしいカップヌードル原材料名】
油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、チキンエキス、ポークエキス、しょうゆ、ポーク調味料、香味調味料、ガーリック調味料)、かやく(大豆たん白入り豚ミンチ加工品、味付卵、味付えび、味付豚肉、ねぎ)、スープ(糖類、粉末しょうゆ、食塩、たん白加水分解物、香味調味料、香辛料、こしょう調味料、ポーク調味料、ガーリック調味料、メンマパウダー)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸Ca、カラメル色素、かんすい、増粘多糖類、カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料、乳化剤、香料、香辛料抽出物、重曹、ビタミンB2、ビタミンB1、くん液、(一部にえび・小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)
【あっさりおいしいカップヌードル主な栄養成分】
[1食 (57g) 当たり]
熱量 265kcal
たんぱく質 6.9g
脂質 11.8g
炭水化物 32.7g
食塩相当量 3.6g
カップヌードルと原材料はほぼ同じで特に低糖質という訳ではなく、ほとんどの栄養成分は「通常のカップヌードル」「カップヌードルPRO」より低く、塩分は「カップヌードルPRO」より少し高い商品です。
カップヌードルPROはどこで買える?
カップヌードルPROは、コンビニ、スーパー、ドラッグストア、ディスカウントストア、通販サイトなどで購入できることがあります。
ただし、全店舗で全種類を扱っているわけではなく、地域や店舗、時期によって在庫状況は異なります。
スーパー・コンビニ・ドラッグストアで買える?
実店舗は1個から選べてすぐに購入できる所が便利です。
「カップヌードルPRO」「カップヌードルPROシーフード」の2商品は比較的スーパーやドラッグストアのカップ麺売り場などで見かけることが多い印象です。
ただ、あとの種類は置いている店舗はかなり限られるようです。(私は中々見かけたことがありません)
確実に入手したいときや、定番以外(チリトマトなど)を購入したいときは通販が便利です。
日清公式オンラインストアのメリット
日清食品の公式オンラインストアを利用するメリットは、公式が扱う商品情報を確認しながら複数の種類を購入できるところです。
ただ、注文が集中している人気商品は発送が遅めになるものもあるようです。
Amazonなどの通販サイトではお試しアソートが狙い目
Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなどの通販サイトでは、カップヌードルPROをまとめ買いできます。
まとめ買いは1個あたりの価格を抑えやすく、重い商品を自宅まで届けてもらえる点がメリットです。
また、1商品のまとめ買いだけではなく、複数商品のアソートセットもあり、色んな味が楽しめて便利です。
初回はアソートセットで試し、その後に好きな味を箱買いすることもできます。
また、それぞれの通販サイトのポイント還元やキャンペーン、クーポンなどを利用すると、更にオトクに購入できることも魅力です。
通常のカップヌードルより高い?1食あたりの価格を確認
カップヌードルPROは、通常のカップヌードルと比べると、1食あたりの価格がやや高めです。
・カップヌードル 248円(税別)
・カップヌードルPRO 285円(税別)
※時期により改定される場合もあります
これは、たんぱく質を増やし、糖質や食物繊維に配慮した栄養設計が価格に反映されているためです。
この高たんぱく・低糖質という付加価値をどう考えるかで納得感は変わります。
ただし、価格だけを見て高いと判断するのではなく、サラダチキンやプロテイン飲料を別途買う場合と比べて、食事全体でどの程度の費用になるかを考えると判断しやすくなります。
また、忙しい日に通常のカップ麺とたんぱく質食品を別々に買うより、PROを1個選ぶほうが手軽で納得できる人もいると思います。
食費と栄養、日常のバランスを取ることが大切です。
カップヌードルPROがおすすめな人
カップヌードルPROは、忙しくてもたんぱく質を意識したい人、通常のカップ麺から糖質を抑えた商品へ置き換えたい人、手軽な食事の選択肢を増やしたい人などにおすすめです。
カップ麺を我慢し続けるのではなく、無理なく食生活を整えたい人にとって、カップヌードルPROは十分に価値のある選択肢です。
カップヌードルPROは「体に悪い」といわれる理由は?
カップヌードルPROが「体に悪い」といわれることがあるのは、1回食べて健康を害するという意味ではありません。
背景には、カップ麺全般に対する塩分、脂質、添加物、栄養の偏りへの心配があります。
PROは通常のカップ麺より栄養面に配慮した商品ですが、加工食品であり、これだけで健康的な食生活が完成するわけではありません。
塩分とスープの飲み干しに注意したいポイント
カップヌードルPROは通常よりも食塩相当量に配慮した設計ですが、塩分を気にしなくてよい食品というわけではありません。
特にスープには食塩が多く含まれやすく、毎回飲み干す習慣があると、1日の食塩摂取量が増えやすくなります。
健康な人でも、スープを少し残す、しょうゆなどの調味料を足さない、同じ日に加工食品を多く食べすぎないといった工夫が有効です。
PROだけで栄養を完結させようとしないで、他の食品と共に、食べる頻度を調整することが大切です。
カップヌードルPROは太る?痩せる?
カップヌードルPROを食べるだけで痩せることも、ただちに太ることもありません。
PROは通常のカップ麺と比べて糖質を抑え、たんぱく質を摂りやすい設計なので、食事管理中の選択肢にはなります。
カップヌードルPROで痩せるは本当?
「カップヌードルPROで痩せる」という表現は正確ではありません。
PROには高たんぱく・低糖質という特徴がありますが、減量につながるかどうかは、個人差もあり、食べる量と1日の総摂取エネルギーが適切かどうかで決まります。
通常のカップ麺や菓子パン、丼ものなどからPROへ置き換え、その結果として糖質やエネルギー量、間食が抑えられるなら、体重管理に役立つ可能性はあります。
体重を落としたい人は、体重や食事内容を確認し、無理のない範囲で食事量と運動習慣を調整することが基本です。
ダイエットに取り入れるなら、PROを魔法の食品として扱うのではなく、食べる頻度、組み合わせを考慮し、1日全体の栄養バランスを整えるための食品として活用しましょう。
カップヌードルPROで太ることもある?避けたい組み合わせ
カップヌードルPROで太る可能性がある原因は、商品そのものよりも、食べ方や組み合わせにあることが多いです。
たとえば、PROにおにぎりを2個、唐揚げ、ポテトサラダ、甘い飲料を組み合わせると、当然糖質や脂質、総カロリーが大幅に増えます。
PROを食べる日は糖質や塩分の多い食べ物の追加を控え、野菜やたんぱく質源をプラスすれば罪悪感が減る食事として成り立ちます。
【良い例】
・PROにカットサラダ、海藻、ゆで卵、冷ややっこなどを合わせる
・無糖のお茶や水を選び、食後のデザートは別の機会に調整する
また、早食いを避け、ゆっくり食べると食べ過ぎの防止につながります。
【悪い例】
・PROに大盛りご飯、菓子パン、スイーツ、甘い飲料を追加
・塩分の多い惣菜を食べ、更にスープを飲み干す
この他、夜遅い時間に食事をとったり、食後すぐ寝る習慣も、食生活を乱しやすい要因です。
食生活と日常をセットで見直すと有効です!
最後に
今回はカップヌードルPROについて書かせていただきました。
カップヌードルPROは高たんぱく・低糖質を手軽に実現した点、通常のカップラーメンと変わらない味を再現している点ですごい商品といえます。
カップ麺を食べたい時においしく、栄養バランスを少しでも意識したい人にとって実用的な選択肢です。
普通のカップヌードルとほぼ変わらない美味しさを、是非一度食べて感じてみてください。
ここまで読んでいただいてありがとうございました。


